ゴルフレッスンレビュー記事

WGSLゴルフ最新理論【前倒しドリル】と【右サイドでの仕事】を信じても良いのか!

2020年3月6日

WGSLゴルフ最新理論とは!?

 

難民ゴルファー脱出し「100切り達成応援」をモットーに、

ブログを通じて情報発信しているやまやんです。


今回私がレビューする
ゴルフレッスンは

「WGSL」

※ 通称(World Golf Swing Labo)

 

主にはYoutube内で

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉

ゴルフレッスンチャンネルを運営しています。

 

私がWGSL CHANNEL

〈World Golf Swing Labo〉をYoutubeで知ったのは

同業者のゴルフインストラクター仲間から

 

「WGSL CHANNEL 〈World Golf Swing Labo〉

という面白い動画があるから、参考に観てみると良いよ」

と言われたのがきっかけでした。

 

YoutubeでWGSL CHANNEL

〈World Golf Swing Labo〉を初めて観た時に

「前倒し」


という動作を行い
その特徴的な素振りと、

ドリルを行っている動画を観て

「何だこれは!」と衝撃が走りましたよ。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉

Youtube動画で紹介されている「前倒し」とは

 

トップからダウンスイングに入る際、

クラブフェースと両手が

地面に向くようにひっくり返す動作の事です。

私はこれまでに、前倒しといった

トップからダウンスイングに入る際

 

クラブフェースと両手が地面に向くように

ひっくり返す動作というゴルフ理論は頭になく

 

シンプルで分かりやすく再現性の高い

ゴルフ原理、原則である、

振り子スイングをお伝えしています。


ゴルフ原理、原則である

振り子スイングの詳細については、

下記のリンクをクリックして下さい。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ゴルフ原理、原則である振り子スイングについて

 

Youtubeゴルフレッスンチャンネル

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉の

ゴルフ練習風景を観ていると、皆が前倒しを行い

 

クラブフェースと両手が

地面を向くようにひっくり返す動作を、

何度も何度も繰り返し行っていますね。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉がYoutubeで伝えている

トップからダウンスイングに入る際

クラブフェースと両手が地面に向くように

ひっくり返す動作である前倒しは

「果たして信用して良いゴルフ理論なのか?」

 

そう疑問に思った私は、

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉を

Youtubeで観ながら、前倒しについて練習してみました。

 

私の他にも、WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉を

「Youtubeで前倒しというゴルフ理論を知った方や」

「前倒しというゴルフ理論で、本当にゴルフ上達に繋がるのか」

と感じているアマチュアゴルファーの方も、多くいらっしゃるのではないでしょうか。

 

更に、WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉を観ていると、

これまでのゴルフレッスン書や

ゴルフ雑誌に載っているゴルフ理論とは異なり、

常識を覆すような事ばかりが伝えられています。

 

ですから、WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉のゴルフ理論について

これまで当たり前にあったゴルフ理論とは異なり

「新しいゴルフ理論であるのではないか」と私は感じましたね。

 

なので今回私は、「前倒し」を始め

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉で伝えられている

「ゴルフ理論が正しいのか」

「本当にゴルフ上達に繋がるのか」

という部分について、私の見解をお伝えしていきます。

 

是非最後まで読んで下さいね!

 

WGSLゴルフ最新理論の実態について

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉は

どういった人物が運営しており、

代表者がどんな人なのかについて、私なりに調べてみました。

 

ゴルフレッスン名:

WGSL<World Golf Swing Labo>

代表OKUDA(奥田)さん

 

WGSL<World Golf Swing Labo>の代表を務めている奥田さんのブログを拝見させて頂いた所、

兵庫県にてゴルフスイングコンサルタント及び、

セミナー活動を行っているみたいですね。

 

WGSL<World Golf Swing Labo>の代表を務めている、

奥田さんの活動している情報発信源は主に、

 

● YouTube WGSLチャンネル

● WGSLブログ(Seesaa)

● FC2 OKUDAブログマガジン

 

この3つの媒体で活動をされています。

 

WGSL<World Golf Swing Labo>の代表を務めている奥田さんという方が

プロゴルファーなのか競技履歴など

奥田さんのブログなどを拝見して調べてみましたが

 

私のリサーチ不足のせいか、奥田さんという方が

どういった人物なのかが良くわかりませんでした。

 

更には、このWGSL<World Golf Swing Labo>は

どこのゴルフ練習場で、誰がどのようにゴルフレッスンをしており

ゴルフレッスン料金がいくらするのかなど、詳しい事も分かりません。

 

一応私のリサーチでは、WGSL<World Golf Swing Labo>ブログで

Eメールで応対をしてくれるように書いてありましたね。

 

ですが、WGSL<World Golf Swing Labo>関連のブログを観た所、

WGSL<World Golf Swing Labo>に所属されている方で

 

・関西オープンに出場された方

・日本アマに出場された方

・クラチャンを獲得された方

 

などと紹介されている記事が出ていましたから

それだけWGSL<World Golf Swing Labo>のゴルフ理論が最新であり、

本物であると言う事なのでしょうか。

 

WGSLゴルフ理論とは

 

私がYouTubeでWGSL CHANNEL

〈World Golf Swing Labo〉の動画を観て思った事は

「前倒し」 

「ベタ足」 

「バックターン」

この3点を意識してスイングする事を、強く伝えているなと感じましたね。

 

そこで、WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉が伝えている

「前倒し」

「ベタ足」

「バックターン」

について、私の見解を解説させて頂きます。

 

WGSLゴルフ理論「前倒し」について

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉がYouTube動画で解説している、

ゴルフ理論の1つ目である「前倒し」とは、先程もお伝えしてように

 

トップからダウンスイングに入る際に

クラブフェースと両手が地面に向くように

ひっくり返す動作の事ですね

 

 

なぜ「前倒し」という、

トップからダウンスイングに入る際に

クラブフェースと両手が地面に向くように

ひっくり返す動作をしなければならないのか。

 

アマチュアゴルファーの多くは、ボールを曲げたくないという思いが働き

クラブフェースをボールに真っ直ぐ当てに行こうとする傾向が強く、

インパクトでクラブフェースが開いてしまい

スライスで悩んでいるケースが目立ちますね。

 

このようにボールを真っ直ぐ飛ばしたいと思い、

クラブフェースをインパクトする際に、真っ直ぐに当てに行こうとすると

 

手首や腕の関節を固めてしまって

ロボットのように身動きが取りずらい為


気持ちよく振り切れなくなる事で、

クラブヘッドが減速してしまい振り遅れてスライスします。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉

ゴルフ理論である、「前倒し」を行う事で手首や腕の関節を固めずに、

腕を振りクラブフェースを積極的にターンさせる事で

 

クラブヘッドをスムーズに走らせ振り遅れずに、

スライスからドローボールが打てるようになるきっかけを作ってくれるでしょう。

 

WGSLゴルフ理論【ベタ足】について

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉を観ていると

「右足ベタ足」についてを強調する動画が目立っています。

 

「右足ベタ足」とは、ダウンスイングからォロースルーにかけて

右足のかかとを上げずに地面につけたまま振る事。

 

 

私が普段、ゴルフレッスンをさせて頂いているゴルフレッスン生の方も、

ボールを遠くに飛ばそうとするあまり

ダウンスイングからフォロースルーにかけて反動をつけようと、

 

右足のカカトがめくれ上がってしまう事で上下動が激しくなり、

軸がブレる為、トップやダフリ出てしまう方が、多くいらっしゃいますね。

 

更には、私が普段ゴルフレッスンをしている中で、

ゴルフレッスン生の方に最も多い現象が

 

ダウンスイングからフォロースルーにかけて

右足のカカトがめくれ上がると同時に

右膝も前に出てくるゴルフレッスン生の方が多いです。

 

このように、ダウンスイングからフォロースルーにかけて、

右足のカカトがめくれ上がると同時に右膝が前へ出てしまうと

 

骨盤が前へ出てきてしまい、手と体の距離感が近く手の通り道が狭い為に、

手元が浮いてクラブフェースは開き

スライスやシャンクが出てしまいますね。

 

 

なので、ダウンスイングからフォロースルーにかけて

右足のカカトが上がってしまう事で

 

インパクトで手元が浮き重力に逆らって

振っている事になりますから


結果ダウンブローに
ボールを捕らえる事が出来ず

力強いインパクトが得られないのも

デメリットの1つでもあります


近年、日本ツアーで
韓国勢の選手に負けている原因は

この「右足ベタ足」にも隠されています。


なぜなら、
韓国人選手のほとんどは

ダウンスイングからフォロースルーまで

右足のカカトが地面から離れず


その結果、体幹をキープし
インパクトではしっかりと

ムラなくボールに力を伝える事が出来る為

飛距離と方向性を安定させているんですよね。

 

こういった背景から、

WGSL<World Golf Swing Labo>ゴルフ理論では

「右足ベタ足」についてを強調しているのでしょう。

 

WGSLゴルフ理論【バックターン】について

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉

で解説されているゴルフ理論である「バックターン」について

 

そもそもバックターンとは

ダウンスイングからフォロースルーにかけて

おへそ、胸を打球方向の反対に向けて振る動作の事です。

 

多くのアマチュアゴルファーは

「ボールを遠くに飛ばしたい」という気持ちが先走り

インパクトでは、胸やおへそが目標方向へ向いてしまい

 

結果的に身体が開いた状態でインパクトしてしまう為

振り遅れてスライスになってしまう傾向が見られますね。

 

巷にあるゴルフレッスン書やゴルフ雑誌に載っている多くのゴルフ理論は

「腰を切れ」

「下半身リードでタメを作って飛ばそう」

「体重移動が大事」

などと言われていますが、そう考えると

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉で伝えられているゴルフ理論は

これまで正しいと言われてきたゴルフ理論と「真逆である」と言えます。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉を観ていて

フォロースルーで胸やおへそが目標方向へ開かないように

 

極端にスタンスを広げ、腕や手の動きだけで

スイングしている動画があります。

 

 

このように、極端にスタンスを広くする事で

肩や腰の回転運動を抑え腕だけで振り、

 

フォロースルーで体が開く動きを抑える効果がある為、

ボールを捕まえる事が出来るんですよね。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉の動画にある

極端にスタンスを広げ、肩や腰の回転運動を抑え腕の振りだけで打ってみると

 

・クラブが目標方向に働く力

・体は目標方向についていかないようにしようとっ張り合う力

 

が働く為、スイング中に、腹筋や太ももなどといった

体幹に力が入り体に負担がかかるので、結構辛いですよ。

 

しかもWGSL CHANNEL

〈World Golf Swing Labo〉の練習風景の動画を観ていると

 

極端にスタンスを広げながら、フォロースルーでは左肩甲骨が下に向き、

顔、胸、腰などが目標方向と反対方向を向けているフォームは、

決して綺麗な形だとは言い難いですよね。

 

ですが、ゴルフ上達に繋げるには普通に練習をしていても変化はなく、

このWGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉の動画のように

 

周りから「ちょっと変だなと」思われるような練習をしなければ

ゴルフ上達に繋がってこないと思った方が良いでしょう。

 

WGSLゴルフ理論で得られる未来

 

私が先程解説させて頂いたように

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉で

伝えられているゴルフ理論の

 

「前倒し」

「右足ベタ足」

「バックターン」

 

を取り入れる事で主なメリットは

 

・ドローボールが打てるようになり、飛距離が伸びる

・アイアンショットでダウンブローに打てる事が可能となる


などといった効果を
もたらしてくれます。

 

ですから

「長年スライスが止まらなくて悩んでいる」

「アイアンショットでトップやダフリが多く、

クラブの芯で捕らえきれていない」

 

などといった悩みを抱えている

アマチュアゴルファーの方には良い薬になるはずですね。

 

反対に「フックボールやチーピンが出すぎて悩んでいる」という方は、

普段手や腕をこねくり回してスイングしてしまっている可能性も高い為、

「前倒し」のような動作をしてしまうと

余計にフックボールやチーピンが出てしまい、逆効果になる場合もあるのでご注意を。

 

WGSLゴルフ理論を実践しても上手くならない理由

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉のゴルフ理論である

「前倒し」

「右足ベタ足」

「バックターン」

 

については、これまで当たり前とされてきたゴルフ理論とは全く違い、

その斬新的なドリルや練習方法も私としては、凄く新鮮であり非常に勉強になりました。

 

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉で伝えられているゴルフ理論の

「前倒し」

「右足ベタ足」

「バックターン」

などは、あくまでもワンポイント的なゴルフレッスンです。


「ゴルフ初心者の方」

「ゴルフ100切り達成出来ていない方」

などのレベルであるアマチュアゴルファーは

ゴルフ原理、原則であるゴルフの本質的な部分が理解出来ていません。

 

こういった「ゴルフ初心者の方」「ゴルフ100切り達成出来ていない方」が

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉をYouTube動画で観ながら

 

そのゴルフ理論を見よう見まねで取り入れようとしたとしても、

ゴルフ上達には繋がってこないでしょう。

 

更には、ゴルフ90切りをされているような

ゴルフ中級者レベルのアマチュアゴルファーの方であっても

WGSL CHANNEL〈World Golf Swing Labo〉のYouTube動画を観て

 

「前倒し」

「右足ベタ足」

「バックターン」に取り組んだとして、

そのゴルフ理論が自分自身に適しているのかどうかは分かりません。


やはり、
YouTube動画を観ただけで

小手先のテクニックやノウハウを試すだけでは

「ゴルフ上達の根本的な部分の改善」には繋がってこないんです。

 

参考記事

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「振り子の動き」です。

なせ私が振り子の動きに重点を置いているのかというと

 

・再現性が高く方向性と距離感が安定する

・体に大きな負担がかからない為、ケガをしにくい=ゴルフが永く出来る

・クラブの遠心力を生かせる為、飛距離が伸びる

・難しいゴルフ理論ではない為、ゴルフ初心者の人でも理解しやすい

 

振り子の動きにはこのようなメリットがあります。

振り子の動きについてもっと詳しく知りたい方は

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ゴルフスイング原理・原則である「振り子の動き」の特徴とは

 

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管理人やまやんプロフィール

   

高校1年生の頃に、ゴルフ部に入部し本格的にゴルフを始め、

「1日1000球打たないと上手くなれない」という

指導者から根拠もない根性論を信じながら、ゴルフ雑誌を読み漁る日々を送る。

 

しかし、ゴルフ雑誌を読み漁り、1日1000球打って誰よりも努力したのにも関わらず

その努力が反対に迷いを生んでしまい、難民ゴルファーへと墜落。

 

楽しいはずのゴルフが、上手く行かない苦痛を毎日感じて

そこから10年以上難民ゴルファーから脱出する事が出来なかった。

 

そんな根性論やYouTubeゴルフレッスン動画、ゴルフ雑誌の情報に惑わされる日々を送っていたが

2009年ゴルフレッスン指導をきっかけに、ゴルフスイングの原理・原則を学び難民ゴルファーから脱出。

 

ゴルフスイングの原理・原則を通じて、これまで約1000人以上のアマチュアゴルファーをサポート。

 

そして、「全国に住んでいる難民ゴルファーに陥って苦しんでいる方のサポートをしたい」

という思いから、2020年よりブログ開設。

 

現在もゴルフレッスンに携わりながら、ブログ、メルマガ発信を通じ、

オンラインでもゴルフ上達のサポートを行っている。

   

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